【ガチホがおすすめ!】ビットコインを積み立てるべき5つの理由!

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悩む人
仮想通貨投資をやってみたいけど、本当にやっても大丈夫かな?
仮想通貨の値動きを常にチェックして、売買するなんてできないなぁ。
ねころう
今回は仮想通貨をこつこつ積み立てるべき理由や、売買をたくさんしなくてもいい投資のやり方を紹介しています。
私もやっている投資のやり方ですので、参考にしてください。

最近、仮想通貨の価格が上昇して、仮想通貨を始めてみようと思うかもしれません。

日本円の貯金だけしていても、日本円に全額投資していることになり、ある意味リスクです。

ただ、仮想通貨の値動きを常にチェックする時間もないし、売買して損したくないですよね。

私は2022年からビットコインの積立投資を始めており、常にチャートを見たり、短期で売買などはしておりません。

初心者でも簡単にできるやり方で、ひたすら毎月積立をして、ガチホしているだけです。

それだけで、含み益が2倍になっています。

今回は仮想通貨の中でも特に一番人気のビットコインに絞って、積み立てるべき5つの理由を紹介しています。

積み立てのやり方やメリット・デメリット、おすすめの仮想通貨口座も紹介しますので、ぜひ今から始めてみてください。

積み立てにおすすめの仮想通貨口座(タップしたら、飛びます!)
ねころう
今からさらにビットコインの価格が上昇すると、手が届かない価格になるかもしれないですね。
そうなる前に、少額でもいいので、始めてみてください。

ビットコインを積み立てるべき5つの理由

ビットコインを積み立てべき5つの理由を紹介していきます。

  1. ビットコインETFが承認された
  2. 将来1億円になる可能性がある
  3. ビッコインの半減期
  4. 法定通貨に採用された
  5. 専門的な技術を知識を必要とせず、ほったらかしでいい

それぞれ紹介していきます。

ビットコインETFが承認された

とうとう、2024年1月10日にアメリカでビットコインがETFとして承認されました。

ビットコインが怪しいものや危険なものから、少なくとも金や原油などと同等の存在になったかと思います。

これにより、金や原油と同じく、ビットコインを直接もたなくてもETFを購入することで、ビットコインに投資できます。

ビットコインETFは株式や債券、投資信託のように買うことができ、取引所の口座開設をしなくていいです。

今までビットコインを買わなかった機関投資家や個人も、ビットコインETFをどんどん購入しています。

ビットコインを直接買う人以外にも、需要が増え、価格がどんどん上昇していくでしょう。

2024/3/2時点、日本ではビットコインETFを購入することはできません。

規制の問題や税制の問題上、ビットコインETFの取扱いがすぐに開始されることはないでしょう。

ねころう
早く日本でビットコインETFが買えるようになってほしいです。

将来1億円になる可能性がある

画像引用:CoinDeskJapan

ビットコインの価格が2030年までに1BTCが1億円になると予想されています。

この記事の執筆は2022年1月26日ですが、2024/3/14時点で日本円で1000万円超えています。

さらに記事から読み取れる内容として、

  • ビットコインの送金量は2021年に463%増加
  • 年間決済量はビザ(Visa)を上回った
  • 機関投資家による保有も広がっていく
  • 2060年までに50万ドルに達すると予想

2024年3月時点でビットコインを取り巻く環境としては

将来1億円になる可能性
  • 仮想通貨のの保有人口と取引量が増加
  • 2024年1月10日ビットコインETFが承認され、販売されている
  • 2カ国(エルサルバドル・中央アフリカ)が法定通貨に採用
  • フェラーリなどの有名企業が決済手段としてビットコインを導入

徐々にビットコインが怪しいものから資産としての地位を築け上げていますね。

もちろん、予想であり確実ではありませんが、これから価格上昇が大いに期待できます。

仮に1億円いかなくても5000万円になった場合、0.1BTCを保有していたら、500万円になります。

ねころう
1000万円から1億円になったら10倍なので、今からこつこつ積み立てていきたいですね。

ビッコインの半減期

2024年は半減期を迎えて、半減期以降は価格の上昇が期待されます。

半減期とは?

ビットコインはブロックチェーンという技術が使われており、新しい取引データを誰かが承認することで、報酬としてビットコインを得ることができます。

「半減期」とは4年に1度、取引を承認した人が報酬で得られるビットコインの量が半分になる時期をいいます。

半減期1ビットコインの価格取引を承認した報酬
2012/11/28約1,000円50 BTC → 25 BTC
2016/7/9約7万円25 BTC → 12.5 BTC
2020/5/1約100万円12.5 BTC → 6.25 BTC
2024/4/20?6.25 BTC → 3.125 BTC
2028(予定)?3.125 BTC → 1.5625 BTC
ねころう
半減期と価格の上昇がどう関係あるかを解説していきます。

ただでさえ、ビットコインの発行枚数は2100万枚と限られているのに、ビットコインの出回るペースが減ると、希少性はさらに高まります。

ビットコインをほしいと思う人が多くなればなるほど、価値はどんどん高まっていき、価格が上昇していきます。

過去に半減期を迎えた後、ビットコインの価格は上昇しています。

2024年に半減期を迎えるので、こつこつ積立をしていれば、ビットコインの価格が上昇したとき、利益を得られます。

ねころう
私もビットコインはこつこつ積立をしており、ビットコインの価格が上昇するたびに含み益が多くなっていきます。
ただし、余剰資金で行うようにしましょう。

法定通貨に採用された

ビットコインはすでに2カ国(エルサルバドルと中央アフリカ)で法定通貨として採用されています。

私達は日本円での支払いが当たり前ですが、2カ国はビットコインでの支払いも可能です。

では、なぜ2カ国は法定通貨として採用したのでしょうか?

将来1億円になる可能性
  • 海外からの送金時の金銭的負担が減る
  • 自国通貨よりもビットコインのほうが価値が安定する
  • ビットコインは全世界で共通の資産

このように自国通貨よりもビットコインのほうが送金や資産、通貨としての価値という点で、採用されました。

今後、「この2カ国がどうなっていくか?」や「2カ国以外にも法定通貨として採用される国が増えるか?」は、今後注目ですね。

専門的な技術や知識を必要とせず、ほったらかしでいい

ビットコインの積立には、専門的な技術や知識は必要ありません。

さらに、一度設定したらほったらかしでいいので、仮想通貨の積立をしたことない人でもできます。

短期で利益をあげようとすると、こまめにビットコインの値動きをみて、売買をしていかなければなりません。

時間がない人は売買タイミングを逃し、損をして、仮想通貨や投資そのものがいやになるかもしれません。

時間がない人におすすめなのが、ビットコインの積立投資になります。

専門的な技術や知識を必要とせず、少しの時間を使って一度設定したらほったらかしでいいので、後は勝手に積立されます。

ねころう
短期だと常に価格の変動が気になりますが、長期だと勝手に積立できて、価格の変動はそこまで気になりません。

ビットコインを積み立てるメリット

積立投資のメリットは以下の4つになります。

  • 少額から投資可能
  • ほぼ全自動で積立投資
  • 価格変動のリスク分散ができる
  • 通貨のリスク分散できる

それぞれ紹介していきます。

少額から投資可能

あなた
株式投資だと何万何十万が必要だから、仮想通貨もそのくらい必要じゃないの?
今は1ビットコインあたり、1,080万円なんだけど買えるの?

1ビットコインの価格は1,080万円(2024/3/14時点)ですが、仮想通貨の積立投資は1円という少額からでも投資を始められます。

後ほど紹介するビットフライヤーは毎日1円という本当の少額投資ができます。

まずは少額から投資を始めてみたいやリスクを抑えて始めて見たい人にはおすすめです。

ほぼ全自動で積立投資

これから積立投資をしていこうと思っても、自分で毎月購入していくのは慣れていないと大変です。

仮想通貨の取引所にある積立設定機能を利用することで、ほぼ全自動で仮想通貨の積立投資ができます。

この後紹介する仮想通貨の取引所は全て積立機能が備わっています。

積み立てにおすすめの取引所

価格変動のリスク分散ができる

毎月一定額を購入していくと、ビットコインの価格が高いときは少なく購入でき、低いときは多く購入できます。

ねころう
聞いたことあるかもしれませんが、この投資手法をドルコスト平均法といいます。
私も積立NISAや仮想通貨投資をこの買い方で、毎月購入しています。

ドルコスト平均法を使うことで、毎月一定額を何も考えず、購入していくことで、価格変動のリスクを分散できます。

ドルコスト平均法で高いと少なく、低いと多く買える
  • 毎月300万円投資するとします。
  • 9月のットコインの価格が300万円だと、1ビットコイン買えます。
  • 10月に400万円だと、0.75ビットコインと少なく買えます。
  • 11月に150万円だと、2ビットコイン買えます。

このように、価格が高いときは少なく、価格が安いときは大量に買うことで、価格の変動のリスクを分散できます。

通貨を分散できる

仮想通貨を少額でも所有することで、通貨を分散できます。

1ドルあたり147.74円(2024/3/14時点)と円安となり、円の価値が下がってます。

今後、円高になり1ドル120円になるとも、そのまま1ドル150円が続くとも限りません。

ドルやユーロのように円以外の通貨を持つべきです。

ビットコインは世界で決済手段として、広まっています。

円だけをもっていても、そのまま円として海外では使うことはできません。

しかし、ビットコインをもっていれば、決済手段はもちろん、円以外の通貨に交換することもできます。

アメリカではビットコインETFが承認され大きく認知され、アメリカの証券口座を持っている人は日々ビットコインETFを購入していきます。

アメリカの証券会社がどんどんビットコインを購入すると、価格が高くなり、今後買える数量が減ります。

今少額でもいいので、こつこつ買うことで、将来へのリスクの分散と値上げに期待できます。

ねころう
将来、1ビットコインが1億円になったら、一般人ではなかなか買うことができなくなりますね。。。
今のうちに少しでもいいから、購入していきたいですね。

ビットコインを積み立てる上で気をつけること

ビットコインを積みてる上で気をつけることは以下の4つになります。

  • 価格変動が大きい
  • スプレッドが発生する
  • 元本割れのリスク
  • 税金について

それぞれ紹介していきます。

価格変動が大きい

積立投資で価格変動のリスクをある程度抑えることがきますが、まだまだ仮想通貨は価格変動が大きいです。

価格変動の大きさでプラスになればいいですが、マイナスになることもあります。

大きなマイナスになり、含み損が大きくなることで、不安になるかと思います。

ねころう
積立投資は長期保有が前提なので、短期で含み損になっても、急いで手放さないようにしましょう。

スプレッドが発生する

仮想通貨の取引所の積立設定機能を使えば、ほぼ全自動で積立投資できます。

ビットコインの積立設定は無料になりますが、ちょっとしたデメリットがあります。

積立設定は販売所を通しての購入になり、販売所の取引手数料無料は無料ですが、別途スプレッドがあります。

あなた
スプレッドって何?

スプレッドとは購入価格と売却価格の差になります。

スプレッドが狭いほど、取引コストが削減できると頭の片隅に入れておいてください。

今回紹介する取引所のビットコインのスプレッドは2024年3月7日 20:00時点で次のようになっています。

売却価格購入価格差額
GMOコイン9,668,389円10,168,998円500,609円
ビットフライヤー9,612,139円10,207,757円595,618円
コインチェック9,633,100円10,238,000円604,900円

日時やチャートによって、スプレッドは変動するので、この3つの取引所ならスプレッドはそこまで気にする必要はありません。

買い逃しをなくしてくれるので、手間賃だと思えば、スプレッドはそこまで気になりません。

スプレッドを抑えたいという方は毎月、取引所で購入しましょう。

元本割れのリスク

投資に元本割れのリスクはつきもので、仮想通貨も例外ではありません。

ドルコスト平均法で積立投資をしても、元本割れのリスクをゼロにできません。

特定の時期によってはマイナスになり、含み損を抱え、資産が減ることがあります。

短期的にマイナスになっても、長期的にみてプラスになればよいので、ガチホしましょう。

税金について

基本的に積立投資でガチホしていれば、すぐに税金のことについて考えなくてもいいです。

今後、課税されるタイミングはくるので、以下のふたつのパターンは頭の片隅においておきましょう。

  1. 仮想通貨を売って、利益がでたとき
  2. 仮想通貨同士で交換したとき

1については、株式も利益が発生したら課税されるのと同様、仮想通貨で利益が出た場合も課税されます。

2については、下記の具体例で見てみましょう。

  1. 400万円で4BTCを購入。
  2. 1BTCで6ETHに交換。(1ETH=20万円)

120万円の6ETHに交換するのに、100万円の1BTCを使ったので、このとき20万円の利益になり、課税の対象になります。

仮想通貨の税金については国税庁にページを定期的にチェックしましょう。

積み立てにおすすめの仮想通貨口座

積み立てにおすすめの仮想通貨口座は以下の3つになります。

積立金額引落先最低積立金額を表にしました。

取引所積立金額引落先最低積立金額
GMOコイン取引所内の残高500円
ビットフライヤー取引所内の残高1円
コインチェック銀行口座10,000円

GMOコイン500円から積立できて、他取引所やウォレットに送金するときに無料です。

ビットフライヤー最低積立金額が1円からできます。

コインチェック積立金額引落先は銀行口座なので、全自動で積立できます。

それぞれ紹介していきます。

GMOコイン

公式HP

GMOコインの特徴は仮想通貨の送金手数料が無料です。

この後、紹介するレンディングサービスと組み合わせると、高利率でビットコインやイーサリアムを増やせます

毎日もしくは毎月、最低500円から積立設定ができます。

あらかじめ、取引所に入金しておく必要があります。

積立設定で購入すると、毎日抽選10名に1000円当たるキャンペーンがあります。

おすすめの人
  • 他口座に仮想通貨を送金する予定(ビットレンディングを利用するなど)がある人
  • 積立設定のとき、キャンペーンを利用したい人
\無料10分・最短即日取引OK/

GMOコインで口座開設する

口座開設の手順や入金方法、積立設定方法は以下を参考にしてください。

>>【徹底解説】GMOコインの口座開設方法を画像つきで丁寧に紹介!

>>GMOコインのおすすめの日本円入金方法!手数料や金融機関は?

>>超初心者でも毎月500円から!GMOコインの積立の設定方法や手数料は?

ビットフライヤー

公式HP

ビットフライヤーの特徴は最低1円から積立設定ができます。

積立設定の種類が4種類あります。

自分の積立したいペースを選んで、積立をしましょう。

  • 毎日1回
  • 毎週1回
  • 毎月2回(1日と15日)
  • 毎月1回

あらかじめ取引所に入金しておく必要があります。

おすすめの人
  • 本当に少額から積立投資を始めたい人
  • 柔軟に積立設定をしたい人
\無料10分・スマホでもかんたん/

ビットフライヤーで口座開設する

口座開設の手順や入金方法、積立設定方法は以下を参考にしてください。

>>ビットフライヤー(bitFlyer)の口座開設の始め方を紹介!

>>ビットフライヤー(bitFlyer)のおすすめの入金方法!手数料や反映時間は?

>>初心者もできる仮想通貨の積立投資!ビットフライヤー(bitFlyer)の設定方法や手数料は?

コインチェック

コインチェック

コインチェックの特徴は銀行口座から自動引き落としができ、全自動で積立できます。

最低1万円からの積立設定が可能です。

余剰資金に余裕がある人で、1万円以上積立設定やってみようかなという人がおすすめです。

おすすめの人
  • 余剰資金が1万円以上で余裕がある人
  • 全自動で積立したい人
\無料・全自動積立可能/

コインチェックで口座開設する

口座開設の手順や入金方法、積立設定方法は以下を参考にしてください。

>>コインチェック(Coincheck)の口座開設方法

>>Coincheck(コインチェック)のおすすめの入金方法!手数料や反映時間は?

>>Coincheck(コインチェック)の積立投資の手数料や設定方法は?

積み立て以外にさらに増やす方法

ある程度ビットコインやイーサリアムを保有したら、レンディングをやってみましょう。

レンディングとは「仮想通貨を貸し出すことで、利子相当の仮想通貨を得る仕組み」です。

仮想通貨を借りたい人に利子をつけて貸すことで、利息で仮想通貨が増えます

あなたが銀行にお金を預けて、金利相当の現金を銀行からもらっているのと一緒ですね。

私が使っているレンディングサービスは以下の2つになります。

それぞれ紹介していきます。

BitLending(ビットレンディング)

私も使っているBitLending(ビットレンディング)という、レンディングに特化したプラットフォームを紹介します。

8%という高利率で、ビットコインは0.01BTCイーサリアムは0.1ETHから貸し出せます。

特徴としては、以下の2つがあり、私がメインに使っている理由です。

  • 返還請求してから、7営業日以内に返還してくれる。
  • 返還の時の送金手数料が年4回まで無料。
ねころう
返還までの日数が短く、送金手数料が年4回まで無料なので、安心して貸し出しをすることができます。

ある程度積立をして仮想通貨が貯まったら、挑戦してみてください。

\無料・国内最高最大年利8% /

ビットレンディングで口座開設する

BitLending(ビットレンディング)の概要や口座開設方法はこちら↓

>>【初心者向け】BitLending(ビットレンディング)の始め方・やり方を紹介

>>【送金手数料無料】GMOコインからBitLending(ビットレンディング)の送金方法を紹介!

PBRレンディング

BitLending(ビットレンディング)以外にもPBRレンディングという、レンディングに特化したプラットフォームを紹介します。

こちらは10%という高利率で、ビットコインは0.01BTCイーサリアムは0.1ETHから貸し出せます。

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PBRレンディングを登録する

「078591362」入力で3,000円分BTCゲット!

特徴としては、以下の3つで私はサブで使っています。

  • BitLending(ビットレンディング)よりも利率が高い。
  • 返還申請を受理した翌月末から10営業日以内に返還される。(最短でも1ヶ月以上)
  • 返還のときにネットワーク手数料がかかる。
ねころう
BitLending(ビットレンディング)と比較すると年利は高いですが、返還の時の対応の遅さや手数料はかかるので、気をつけましょう。

PBRレンディングの概要や口座開設方法はこちら↓

>>PBRレンディングの始め方やメリット・デメリットを紹介

>>【手数料無料】GMOコインからPBRレンディングへの送金方法

私はBitLending(ビットレンディング)PBRレンディングの2つを使い、リスク分散を行っています。

よくあるQ&A

よくあるQ&Aは下記の3つになります。

  1. ビットコイン以外は何を投資したらいいか?
  2. 売るタイミングはいつか?
  3. 無料でもらえる方法はあるか?

それぞれ見ていきましょう。

ビットコイン以外は何を投資したらいいか?

まずは、ビットコインに投資しましょう。

ビットコインの積立以外にやりたい人は時価総額2位のイーサリアムにしましょう。

ねころう
私もXRP(リップル)やXYM(シンボル)など投資をしましたが、最終的にビットコインとイーサリアムに絞りました。

売るタイミングはいつか?

売るタイミングはその人の生活状況や目標金額などによって、異なります。

ビットコインが5000万円になったら売るや、保有するビットコインの合計が1000万円になったら売るなどは決めておくと良いと思います。

ねころう
私はよほどお金に困らなければ、ビットコインが1億円になるまで売らないで、ガチホします。

無料でもらえる方法はあるか?

口座開設のキャンペーンを利用すると、ビットコインが無料でもらえます。

積立投資を始める前に、まずはビットコインを無料で手に入れたい人やキャンペーンを利用して仮想通貨を手に入れたい人はぜひ、以下の記事を見てください。

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まとめ

ビットコインを積み立てるべき理由を5つ紹介しました。

ビットコインを積み立てるべき5つの理由
  1. ビットコインETFが承認された
  2. 将来1億円になる可能性がある
  3. ビッコインの半減期
  4. 法定通貨に採用された
  5. 専門的な技術を知識を必要とせず、ほったらかしでいい

基本的には短期で売買せず、長期でビットコインのガチホがおすすめです。

初心者におすすめの仮想通貨口座は以下の3つで、安心して少額から積立できます。

今すぐできること3選(タップしたら、飛びます!)

積立だけでなく、レンディングサービスを活用して、さらに増やすなら、GMOコインがおすすめです。

仮想通貨を売買せずに保有して、レンディング以外で仮想通貨を増やすことに挑戦してみたい人は読んでみてください!

不労所得を得る方法をこちらの記事で紹介しています。

>>【誰でも簡単】仮想通貨で高い利回りの不労所得を得るおすすめの方法

仮想通貨の積立を始める以外にも、無料登録でギフト券や仮想通貨をもらえるものを一覧でまとめました。

どれも10分ほどでできるので、もらっていないものがあればもらってください。

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【手数料についての重要なご案内】

取引所から、仮想通貨を送付すると手数料で損します。

例:ビットコインの送付時、0.0004BTC~0.0005BTCかかる場合があります。

1BTCが2,964,299円の場合、1185円~1482円です。

GMOコインでは、仮想通貨の送付手数料が発生しません。

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